富田 2h
望月 1h
単語 0.5h
民衆の支持の有無である
富田 1h
望月 1h
政経 1h
単語 0.5h
水野は使えねぇから破り捨てた。
______
|←センター|
| 試験 |
. ̄.|| ̄ ̄ 余裕┗(^o^ )┓ 三
|| ┏┗ □←受験票 三
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
______
|←センター|
| 試験 | 人生オワタ
. ̄.|| ̄ ̄ 三 ┏( ^o^)┛
|| 三 ┛┓
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
レンタンクダサーイ!
l⌒Yl lY⌒l \\ //
( ^o^)( ^o^) (^o^)
( | ̄ ̄| )⑩ ( )
| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | |
ちょっと変えてみた。
攻殻がわかる人以外にはなんの意味も無い。
富田 1h
望月 1h
水野 1h
政経 1h
単語 0.5h
日記を書く気が起きなかった。がしかし、それじゃあいけないと思うので、これからは書こうと思う。
とりあえず夏の受験計画(今週中に決める)を完璧に遂行するため、身辺整理をした。
まずはバイトの整理だ。
赫々然々と辞職する旨を伝えると露骨に嫌な顔をされた。
その直後、店長は携帯で人材派遣会社に電話をし始めた。
バイトなんてそんなもんだ。所詮は捨て駒、代わりなんていくらでもいる。
将来就職したときに自分が捨て駒リーマンにならないことを願いつつ帰路についた。
これから以下のことを勉強する。
・編入について
・中退者の一般受験について
・所持している単位は新しい進学先大学で認められるのか
大雑把な性格が如実に現れている気がするが、ここは華麗にスルーしておこう。
今晩、明日、明後日は志望校の選定にとりかかることにする。
学部学科をキッチリと決定して、マイカウントダウンで日時を計画する。
とわいっても二回目の受験なので、かなりスムーズに決まると思う。
ブログを始めた経緯を書く前に自己紹介を。
名前は計画受験といいます。よろしく。
進学系公立高校にいた。
高2の夏ごろから自然と大学受験の雰囲気になり、高2の冬期講習(高3の春期講習)から受験勉強を開始。
そのころの科目選択は数ⅢC、化学Ⅱ、物理Ⅱと完全に理系だった。
大学に入学後の目的意識がなく、大学に入学する事自体が目的となっていた。
始めは化学受験を計画するも、夏前に物理受験に転向。
そのころは機械工学科を志望していたので化学より物理が役に立つかと。
夏期講習の中盤、既に数学に嫌気が差していた。微分積分、数列、二項間漸化式etc
予備校の進路相談で、文系に近い理系と言う事で、経営工学、システム工学科等へ進路を変えたことをチューターに告げた。
しかし正直言って、数学ではなく、数字に嫌気が指していたのかもしれない。当然のように物理にも嫌気が差す。そんな状態では勉強の効率云々の話ではなくなっていた。
そして夏期講習を理系のまま終えた。そしてやっとわかった。
「俺に数学は向いていない。このまま大学に行って4年間理系の勉強をしても苦痛なだけ」と。
少し気付くのが遅かったと思う。けど、4年間という長い年月が始る、水際でその事に気付けてよかったと思う。
そして夏をあけてから文転した。このころは文系数学での受験を目論んでいた。何故なら、数字に嫌気が差した原因は数Ⅲ、物理の複雑な数式が原因だからだ。ⅠAⅡBなら平気だと。
物理の代わりに現代文と古典だ。現代文は常識で何とかなるし、勉強の絶対量は確実に物理よりも古典の方が少ない。いけると確信した。
しかし、一度理系の壁が崩れると、ドンドン進む。その結果、ⅠAⅡBもいやになっていた。
そして政経受験に転向した。このときも勉強の絶対量は政経のほうが確実に少ない。教科書の厚みを見れば一目瞭然である。そして受験するも勉強時間が圧倒的に少なかった。結果は失敗。
滑り止めに進学するも、再受験を決意。その理由はまたの機会に。
この嫌気が差した原因だが、大学受験成功という結果を追い求めるあまりに、時間対効果が非常によろしくない数学というものに疑問を感じたのだ。この当時の心境は、受験経験者なら分かる思うが、受験の失敗に恐れるあまりに、人間性すら失っている時期だ。その時期なら1点でも多く取りたいと誰もが熱望する、そして時間対効果がはっきりしている暗記科目に注目が行くのは当然のことだと思う。
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